妊婦さん、授乳中の方に
▽ 日本産科婦人科学会より(2009年11月9日)
妊娠している婦人もしくは授乳中の婦人に対しての新型インフルエンザ(H1N1)感染に対する対応Q&A
/今回(平成21年11月9日)改定の要旨、一般の方向け、医療関係者向け
▽ 厚生労働省・特別研究事業によるパンフレット
・新型インフルエンザ対策(A/H1N1)妊娠中の人や授乳中の人へ 2009年12月18日
・新型インフルエンザ対策(A/H1N1)がんで治療中の人へ 2009年12月18日
ぜんそくなどの呼吸器疾患のある人へ
厚生労働省・特別研究事業によるパンフレット
・新型インフルエンザ対策(A/H1N1)ぜんそくなどの呼吸器疾患のある人へ 2009年9月17日
糖尿病をお持ちの方へ
糖尿病情報センターより(2009年9月14日 再改訂版)
・ 糖尿病のある方の新型インフルエンザ対策(患者・一般向け、医療関係者向け)
日本糖尿病学会
・新型インフルエンザに関して −糖尿病患者の皆様へ−(9月16日)
厚生労働省・特別研究事業によるパンフレット(2009年9月17日)
・ 新型インフルエンザ対策(A/H1N1)糖尿病または血糖値が高い人へ
小児を抱えるご家族に 日本小児科学会/新型インフルエンザ
・パンフレット/発熱したお子さんを見守るポイント こんな症状を認めたらもう一度受診しましょう
・新型インフルエンザ(H1N1 2009)に関連してインフルエンザ脳症に関する要望書」(2009年8月17日)
※ 近年、多くの医療機関で深夜の小児科や救急外来に患者さんが多数訪れる傾向がみられます。いつもと変わらない(発熱・気道症状(咳、喉の痛み、鼻汁・鼻づまり)があるものの呼びかけに答えないなどの意識レベルの低下や、けいれん、意味不明の言動といった症状がない )場合には、できるだけ日中かかりつけ病院に行くようにしましょう。
日常生活上の注意点〜糖尿病患者・透析者・妊婦さん向け〜 厚生労働省 
※ 基礎疾患をお持ちの方で薬がいつも同じで状態がコントロールされている場合は、かかりつけ医と相談のうえ薬をいつもより長期間分もらうようにしたり、少し多めに食料を買うなど、外出や診療・人込みに入る機会をなるべく減らすようにするとよいでしょう。 |